まあ、私はネスプレッソを買ってからは、殆どスターバックスには行かなくなってしまったので...

米コーヒーチェーン大手スターバックスの新ロゴマークが議論を呼んでいるようですね。

この旧ロゴがスターバックスの躍進を生んだと言っても過言ではないと言えるほど、できの良いロゴだったと思いますので、その改訂はなかなか困難なのでしょうね。

ヒットした車のモデルチェンジが難しいのと同じでしょうか。

まあ、私はネスプレッソを買ってからは、殆どスターバックスには行かなくなってしまったので、ロゴに関してはあまり興味もないのですが。

それほど、ネスプレッソで煎れたエスプレッソは美味しいです。

因みに、私は最近ボリュートにこっています。個性的なフレイバーは最高です。

ネスプレッソを買ってから、スタバにいかなくなってしまいました...

ネスプレッソを買ってから、スタバにいかなくなってしまいました...

これってどうなんでしょね〜。

もちろん、友達とあったりするときは、未だにスタバとかタリーズを使ったりしますが。

単にコーヒーを飲むためにスタバに入ると言うことはなくなりましたね〜。

そういえば、ここ4,5年は、住まいにお金をかけて、居心地の良いお部屋をつくることができたみたいです。

ソファー、TV,オーディオ、テーブル、ワインセラー、そして最近ネスプレッソをそろえてみると...もう外のお店に負けない...というか圧勝です。

正直言って、スタバのソファ席より家のソファの方が上を行っていると思いますし、家なら好きな音楽を聴きながらエスプレッソを飲むことが出来るし。

それに、ネスプレッソのクレマならスタバに全然負けませんから。

なんか、私だけではなく日本全体が「家で楽しむ時間が増えている」という傾向にあるみたいですね。

まあ、日本がアジア文化から欧米文化に移行しつつあるのかもしれませんね。

ネスプレッソクラブから「チョコレートキャンペーンのご案内」が来まして...

ネスプレッソを買ったときに揃えたカプセルコーヒーがそろそろ底をついて来ました。

そろそろ買いに行こうかな〜と思っていたら、ネスプレッソクラブから「チョコレートキャンペーンのご案内」と言う葉書が来て、カプセルコーヒを15本買ったらチョコレートを一箱プレゼントしてくれるとのこと...。

実は

このチョコレート

美味しいんです

すごく。

明日あたり、この葉書につられてカプセルコーヒを15本ほど買いに行きそうです。

ネスプレッソさん、ビジネスのツボを良くご存知です。

先日購入した期間限定のコーヒー豆カプセルが「スペシャルクラブ」です。

ネスプレッソのコーヒー豆カプセルって、定番品としては12種類あるのですが、これ以外に期間限定というか季節限定みいたいな感じのコーヒーカプセルが販売されます。

先日購入した期間限定のコーヒー豆カプセルが「スペシャルクラブ」です。

カプセル色はネスプレッソのアルペジオにちょっと似た、ロイヤルブルーで、かなり目立ちます。

肝心の味の方は、コクがあってすごく美味しいです。私的にはベストです。

期間限定ではなくて、ぜひ定番にしてほしい感じがします。

ぜひ、お試し下さい。

ネスプレッソ(エスプレッソコーヒーメーカー)のコーヒー豆のカプセルからアルペジオを選びましょうか。

今日(祭日の月曜日)、ネスプレッソに電話をしてみたのですが、「受付は土日祝日を除く月曜日から金曜日までの午前9時から午後6時までです。」との録音応答でした。

私たちユーザとしては、むしろ土日祝日に電話する機会が多いと思うのですが、どうでしょうか。

でも、このあたりは、ネスプレッソの故郷である欧州と日本の文化の違いかもしれませんね。

なにしろ、日曜日はお店を閉めてしまうのが欧州文化ですから。

まあ、ネスプレッソを楽しむにはこんな呑気な対応にもイライラしない心構えが良いのでしょうね。

と言う訳で、今日はネスプレッソのcからアルペジオを選びましょうか。

アルペジオは、味わいの強さ9、極深煎りのカプセルですか。

ワインで言うなら、かなりのフルボディというところでしょうか。

ところで、この「アルペジオ」というイタリア語: Arpeggioは、ごぞんじのとおり、和音の構成音を一音ずつ順番に弾いてゆくという意味ですね。

また、ギター用語のアルペジオは、コード音をひとつひとつ弾いていくことを意味します。

ネスプレッソのカプセルからアルペジオを選んで、エスプレッソの余韻を楽しみながら、ギターに手を伸ばしてみましょうか...
 

ネスプレッソのコールセンタに電話をしてみたら...

先日、ネスプレッソによる「エスプレッソの抽出量の調整」は、とても簡単で、抽出開始ボタンを推したらそのまま押し続けるだけでOKと書きました。

確かにその通りで間違いないのですが、押し続ける時間は3秒以上となっているので、念の為に付け加えます。

3秒ですと、大体15ccくらいの量になると思います。

何もしないで、買ってきた状態のネスプレッソでは40ccのエスプレッソが出来ますのが、この40ccと言う量は、それころ2,3口で飲めてしまう量です。 ですから、15ccで十分と言う方はいないと思いますけどね。

ところで、今お昼前にネスプレッソのコールセンタに電話を試みたのですが、3回かけていずれも「ただいま混み合っていますので、後ほどおかけ直し下さい。」とのアナウンスが流れて、その後一方的に電話が切れてしまいました。

「〜少々お待ち下さい。」の方が、親切だと思いますが如何でしょうか? 電話を切るか、待つかの選択は我々ユーザのものだと思います。

ネスプレッソさんに対して、善処してもらうよう御願いしようと思います。

御願いして結果は、またアップしますので、お楽しみに。

ネスプレッソのエスプレッソは「グランクリュ」!!

前回の記事で、ネスプレッソのコーヒーカプセルの種類について書きました。

全てのカプセルが綺麗なカラーリングしてあるところが、ネスプレッソのプレゼンテイションの素晴らしさです。

ネスプレッソのブックレットによると、「グランクリュ」と記載してあります。 そう、「グランクリュ」とは、「極上銘柄」を意味するフランス語ですよね。

ワインでよく使われる表現ですが、この文字を目にすると「買ってもいいかな〜。優雅な気持になれそうだな。」なんて思ってしまうんですよね。



さて、ネスプレッソの「グランクリュ」のなかから、きょうは「リストレット」を味わいますか...

味わいの深さは最高の「10」

香りの種類は「超深煎り、フルーティー」

「リストレット」は、エスプレッソだけでなく、ユーロピアンも楽しめます。

ユーロピアンと言うのは、前回も書きましたが、ネスプレッソで言うところの通常の濃さの(エスプレッソではない)コーヒーです。

「エスプレッソで頂くなら、お砂糖とクリームで楽しむのが良いですよ」と、ネスプレッソのコンセルジュの方が言われてました。



ところで、以前「ネスプレッソの電源コードは短いので(1.3m)、延長コードが必要でした。」と書きました。 

一方、ネスプレッソのマニュアルには「延長コードは使うな」と書いてあるので、さっそくネスプレッソのコールセンターに電話して確認をしてみました。

ネスプレッソのコールセンターは、0120で始まる無料電話で、なかなか良心的です。

で、コールセンターのコメントは「ちゃんと、100Vの電源がつかえる延長コードを、ネスプレッソ専用に使うようにしてください。」

つまり、タコアシでない、正規なものならOKということですね。



まあ、1.3mなんてちょっとコストを切り下げすぎだと思うんですけどね。 どうも、電源コードを長くするのは結構製品コストを押し上げるみたいです。

でも、長すぎるのも困りますからね、必要に応じて延長コードを使ってもらいたいと言うのがネスプレッソサイドの考えなんだと思います。

まあ、いいかな...?



また、アップしますのでよろしくね!

今夜はネスプレッソの、デキャフェ・インテンソを...

前回の記事で、ネスプレッソでエスプレッソを作るのにかかる時間を書きました。

先ほど、カテラフェ・ルンゴをユーロピアンで作ってみたのですが、36秒ほどかかりました。

ユーロピアンと言うのは、ご存知かと思いますが、ネスプレッソで言うところの通常の濃さの(エスプレッソではない)コーヒーです。

エスプレッソであれば、前回書きましたように数秒で出来てしまいます。

抽出量は、ネスプレッソのマニュアルによると、エスプレッソは40cc、ユーロピアンは110ccとなっています。

飲んだのが夜でしたので、キャフェイン抜きのほうがいいかなと思ってデキャフェにしたのですが、ネスプレッソのコーヒーカプセルにはデキャフェでけでも3種類もあります。

デキャフェ・インテンソ、デカフェナート、デキャフェ・ルンゴとなっています。

コーヒーの種類が多くて、コーヒーカプセルのパッケージが可愛いのが、ネスプレッソの魅力の一つだと思います。

デキャフェ・インテンソは、ネスプレッソの「テイスティングガイド」によると、香りの種類は「ココアのような香り」で味わいの強さは「7」だそうです。

また、アップしますのでよろしくね!





ネスプレッソでエスプレッソを作るのにどのくらいの時間がかかるかな〜?

ネスプレッソでエスプレッソを作るのにどのくらいの時間がかかるかな〜?と思われる方も多いと思います。

私の経験及びメーカーへの問い合わせ結果から言いますと、大体次のようになってます。

電源スイッチを入れてから、ネスプレッソ内部の気圧と温度が適正になるまで:30秒くらい。 ネスプレッソのコールセンターに聞いたら冬でも1分以内みたいです。

この後、抽出スイッチを押してからエスプレッソが出来るまでは、とても早くて大体数秒で出来上がりです。

ちょっと、とまどうのは抽出の終わりあたりでエスプレッソが僅かにたれ続けまして、いつカップをはずしていいか判らないんです。

で、この場合の方法としては「レバーを上げる」が正解です。

レバーを上げると、このポタポタは止まりまして、使ったネスプレッソカプセルがコトンと下におちる音がします。

続いて次のネスプレッソカプセルを入れてから抽出までは、すでにネスプレッソ内部の温度も圧力も上がっていますので、数秒でお好みのエスプレッソができあがります。

続いてネスプレッソカプセルを入れるときは、ちょっと内部が熱くなっていますので、カプセルを置くのではなく「落とす」感じで行うと良いと思います。

ネスプレッソ、使えば使うほど愛着が湧いてきました。

また、アップしますのでよろしくね!





時々「ネスプレッソは抽出時の音がうるさい。」と言う人がいるみたいですが...

時々「ネスプレッソは抽出時の音がうるさい。」と言う人がいるみたいです。

私の感じとしては、「全く気にならないレベル」です。

それに、現在のネスプレッソは従来のネスプレッソに比べて音がだいぶ小さくなったと聞いています。

エスプレッソの国イタリアのエスプリを楽しむなら、気持も南イタリア風におおらかにいきたいですよね。

かすかなグオングオンという音をきいているとネスプレッソが1こんな小さな体で19気圧もの高圧を発生しているんだなあと実感できて楽しいです。

この高圧だからこそ、ネスプレッソはあの素晴らしい味を出してくれるんだと思います。

私の持っているコーヒーメーカーの圧力はせいぜい3気圧くらいですから、このネスプレッソのような味は出せないです。

ネスプレッソにはタコ足コンセントはダメ

さて、前回の記事で「ネスプレッソの電源コードは1.3mしかないので、延長コードを使った。」と書きました。

でも、延長コードと言っても、2口とか3口コンセントつきのコードはダメです。

なにしろ、ネスプレッソの消費電力は1260Wと言いますから、これは電気ストーブとか電子レンジ並みの大電力です。

ですから、2口コンセント付のコードを使うと発熱して危険ですし、動作が不十分になることもあるそうです。

あと、13Aくらいの電流が流れることになりますので、電子レンジ、エアコンとネスプレッソを同時使用すると、ブレーカーが落ちて停電する可能性が出てきます。

この点、ぜひ気をつけて下さい。

ネスプレッソは、なにしろ19気圧という高圧マシーンですから、一時的ですが13Aの電気を使うわけです。

でも、抽出時だけですから、電気代は気にしなくて良いと思います。

ネスプレッソを使ってみましたーその1

さ〜て、ネスプレッソの大きな箱、カップ&ソーサ、ネスプレッソカプセル、ネスプレッソカプセル入りボックスの入った紙袋を両手に持って家に帰ってきました。

で、まずはネスプレッソ本体を箱から取り出します。

まず何処にこのネスプレッソを置くか?

キッチン?

いやいや、このネスプレッソのデザインはダイニングテーブルがお似合いでは?

と言うことで、テーブルの上において見たら...

最高、ぴったりです。

なんか、ペンギンがテーブルの上で控えているみたいで、カワイイ!

次にすることは、プラグイン。

テーブルのすぐ近くにコンセントがあるので、簡単にプラグインと思ったら...

と、届かない!!

電源のコードが短いんです。 

長さをチェックしたら1m30cm。

これは、短いと思います。

幸い、予備の延長コードがあったので、無事ネスプレッソ君と電源がつながりましたけどね。

と言うことで

「ネスプレッソを買ったら、延長コードを忘れずに!」ですね。

延長コードは100円ショップで買えるので、いくつか纏め買いをして置かれると良いと思います。

次回では、いよいよネスプレッソ君においしいエスプレッソを作ってもらいます。




ネスプレッソを買ってしまいました!とうとう...

ネスプレッソを買ってしまいました。

ネスプレッソとは、ネスレ社が作っているエスプレッソマシン。 ネスレ+エスプレッソ=ネスプレッソですね。


ネスプレッソのデザインは3種類あって、色は黒一色のものと、黒+銀色メッキ(チタン)の2種類がありましたが、私が選んだのは一番小さいサイズの黒。


ネスプレッソのサイトはこちらhttp://nespresso.co.jp/index.aspのですので、ぜひデザインをチェックしてみてください。

私の買ったネスプレッソ(C100と言う名前)のお値段は、29,820円(税込)でした。

横浜の高島屋で買ったので、もろ定価です。 

実は、高島屋の中にネスプレッソのおしゃれな直営店があってそこで係りの人がいろいろ試飲させてくれまして、「どうせ買うならこの人から買ってあげよう。」と思ったわけです。

この係りの方は、すごく親切で、ローマ、アルペジオなどのエスプレッソ、普通のコーヒー(ネスプレッソ風に言うとユーロピアンコーヒー)さらにアイスコーヒーまでを目の前で作ってくれたんです。

購入を考えた第一の理由は...

美味しい!

「クレマ」(ネスプレッソで言う泡...いや、どこでも言いますね)

早い!

簡単にエスプレッソが作れる

後かたつけが簡単。 つまり、フィルターとかが無いので、とにかく簡単です。

エスプレッソだけでなく、普通のコーヒーも同じようにできる。

エスプレッソとコーヒーに量を調節できる。 通常は、ボタンをポンと押すと、エスプレッソ又はコーヒーが一定量注がれて停止。 

でも、ボタンを長く押すと、押している時間だけエスプレッソ又はコーヒーが注がれます。 

で、こうするだけでネスプレッソ君がちゃんと「あ、ご主人様はこの量がお好きですか!」と賢く覚えてくれちゃうんです。

ですから、次に使うときにボタンをポンと押すと、この覚えてくれた量を自動的に注いでくれます。 むろん、簡単にもとの一定量にもどせます。 

あと、とにかくコーヒーのカプセルがカラフルで可愛いです。

お客様に出す時の豪華なBOXいりカプセルもあります。 これは前から狙っていたので、すぐ買ってしまいました。

それから、ソーサー、カップ、とかもカワイイです。 しかも、値段も手ごろ。

くわしい使用体験談は後日おしらせしますが、今のところと手も満足しています。

音がうるさいと言う批判も過去のモデルにはあったようですが、最近のモデルでは改良されてるようで、私見ですが全くきになりません。

いずれにしろ、ネスプレッソの体験談はアップデートしていきますのでお楽しみに。

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